昨日、「情報商材」取引の課題点について言及を致しましたが、今日は、「情報商材」取引を取り巻く副次的問題点について述べたいと思います。
「情報商材」取引の多くのケースにおいて、ブランディング、あるいは、情報伝達の手段として、メールマガジンが活用されます。中には、発行部数が、数万〜数十万にも及ぶメールマガジンもあり、市販されている雑誌にも及ぶ勢いです。
しかし、これらの発行部数は“真実”なのでしょうか?
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【NOBU Partners】
皆さんは、「情報商材」というものの存在をご存知ですか?
この文章は、嘗て、私自身が、「情報商材」を取り扱う主体を“ネットの達人”との誤解を招くような表現を行なったことを猛省し、贖罪の意味を込めて、本文章を記述します。そして、「昨今の「情報商材」販売にともなう各種トラブル等の現状に鑑み、消費者保護の観点等から、「情報商材」販売に関する規制を検討すべきである」と声高に主張したいと思います。 続きを読む
この文章は、嘗て、私自身が、「情報商材」を取り扱う主体を“ネットの達人”との誤解を招くような表現を行なったことを猛省し、贖罪の意味を込めて、本文章を記述します。そして、「昨今の「情報商材」販売にともなう各種トラブル等の現状に鑑み、消費者保護の観点等から、「情報商材」販売に関する規制を検討すべきである」と声高に主張したいと思います。 続きを読む
“祭りのあと”
先週月曜から今日に至る状況を表現するならば、意外と、この言葉は馴染むかもしれない。世の中で起こる事象は、いとも簡単に“常識の壁”を越える。その“常識”とやらが、関わる全ての人々が、各々の価値観で良いか悪いか定義する暇も無く物事は変わる。 続きを読む
先週月曜から今日に至る状況を表現するならば、意外と、この言葉は馴染むかもしれない。世の中で起こる事象は、いとも簡単に“常識の壁”を越える。その“常識”とやらが、関わる全ての人々が、各々の価値観で良いか悪いか定義する暇も無く物事は変わる。 続きを読む
ここ一ヶ月くらい、ビジネスデューディリジェンス(Business Due diligence)について考えています。“デューディリジェンス”という言葉は、特定の業界の方にしか馴染みの無い言葉だと思いますが、wikiによると「投資やM&Aなどの取引に際して行われる対象企業についての調査活動をいう。「デューデリジェンス」とも。口頭では「デューディリ」や「デューデリ」と略称するのが通常。文章では「DD」と略称することも。法務、財務、ビジネス、人事、環境といったさまざまな観点から行われる。」と記述されています。
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昨日、とあるビジネスの草分け的な経営者の方とご面会する機会がありました。仕事の関係上、詳細は割愛させて頂きますが、その方がビジネスを決める一つの手段として、「経営者としか話さない」と言いきられたのが印象的でした。
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今日、午後は、地味〜にシンポジウムに出かけます。地味ですが、これから、もっと顕在化してくる大事なテーマです。この領域の話になると、仕事なのか趣味なのか線引きが難しくなってきますが、最早、事業承継時の株式譲渡税減税云々では対処できないステージにきていると理解しています。個人的には、大企業から中小企業経営者(または経営幹部)への雇用のシフトのラインを形成することが、この国の活性化の一つの要因ではないかと考えています。しかも、雇用問題としてではなく、ライフスタイルの問題としてです。
ちなみに、こんなシンポジウムです。
シンポジウム中、居眠りしてはいけないので、そろそろ寝ます。おやすみなさい。
ちなみに、こんなシンポジウムです。
シンポジウム中、居眠りしてはいけないので、そろそろ寝ます。おやすみなさい。
弊社代表、信國大輔のご祖父様がご逝去されましたので、ご連絡申し上げます。
故人名:平野 義昭
喪主:平野 スミ子(妻)(※信國のご祖母様)
通夜:11月14日 18時00分
葬儀:11月15日 11時00分
場所 天空会館 鉄閣寺
福岡県糟屋郡篠栗町大字篠栗3037
TEL (092)948−4443
FAX (092)948−4479
(室内事務局) 有限会社 若杉葬祭
TEL (092)948−4449
故人名:平野 義昭
喪主:平野 スミ子(妻)(※信國のご祖母様)
通夜:11月14日 18時00分
葬儀:11月15日 11時00分
場所 天空会館 鉄閣寺
福岡県糟屋郡篠栗町大字篠栗3037
TEL (092)948−4443
FAX (092)948−4479
(室内事務局) 有限会社 若杉葬祭
TEL (092)948−4449
「何故、中小企業に特化するのか?」という理由を述べてこなかったように思いますので、改めて、その理由を綴りたいと思います。ちなみに、長いです。(笑)
中小企業領域のビジネスシーンを除いて、あまりフォーカスされる数字ではないですが、この国には、約432.6万社の中小企業が存在します。一口に“中小企業”と言っても、事実上の個人商店から大企業顔負け企業まで規模も様々です。この中小企業、会社数ベースで見ると全体の99.7%、労働人口ベースで見ると約70%。つまり、この国の3人のうち1人は中小企業で働いていることになります。 続きを読む
中小企業領域のビジネスシーンを除いて、あまりフォーカスされる数字ではないですが、この国には、約432.6万社の中小企業が存在します。一口に“中小企業”と言っても、事実上の個人商店から大企業顔負け企業まで規模も様々です。この中小企業、会社数ベースで見ると全体の99.7%、労働人口ベースで見ると約70%。つまり、この国の3人のうち1人は中小企業で働いていることになります。 続きを読む
一緒に仕事をさせて頂いた方が、一様に驚かれることがあります。それは、とある一つの見方として、徹底的に、“投資とリターンの視点”、言わば資本主義の原理原則とも言えるべき視点でモノを見ていることです。確かに、このブログであまり述べる機会もないですし、“船井卒”というキャリアも手伝ってか、寧ろ、お会いする以前に真逆の印象をお持ちになられている方が大半です。つまり、外資系企業の経験が無いにも関わらず(笑)、極めて外資的な視点で見ていることに驚かれることがあるのです。
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実は、最近、仕事のことで悩んでいます。
“悩み”と書いておきながら、実は、全く悩んでいないことなのですが、怒涛のコンペ月間を過ごしながら、時として、戸惑うことがあります。それは、ご提案の機会を頂戴したときに、「お客様のあるべき姿(to be)を提案すること」が本当に正しいのだろうかと迷う瞬間があることです。 続きを読む
“悩み”と書いておきながら、実は、全く悩んでいないことなのですが、怒涛のコンペ月間を過ごしながら、時として、戸惑うことがあります。それは、ご提案の機会を頂戴したときに、「お客様のあるべき姿(to be)を提案すること」が本当に正しいのだろうかと迷う瞬間があることです。 続きを読む
11月に入りましたので正式にご紹介させて頂きます。我が、株式会社ノブ・パートナーズ(以下、「NP」)に、凄い仲間がJOINしました。大学のゼミ8期後輩の村田崇文君です。彼は、井口ゼミOB中では“ピカ一”の存在。何せ、「ギャラは保証しないから来い」という私の乱暴な(?)誘いにも関わらず参加してくれることになりました。(笑)ご参考 『村田崇文(むらたたかふみ)の「ポジティブログ」』
※お気に入りにご登録下さい。
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“マーケティングにはカネをかけろ”
こんな表現をすると、大顰蹙をかってしまうかもしれないですね。一年半に渡り、物凄い数の会社のマーケティングを見て参りましたが、成功している会社とそうでない会社に、やはり、マーケティングコストに対する意識の違いがあるような気がします。 続きを読む
こんな表現をすると、大顰蹙をかってしまうかもしれないですね。一年半に渡り、物凄い数の会社のマーケティングを見て参りましたが、成功している会社とそうでない会社に、やはり、マーケティングコストに対する意識の違いがあるような気がします。 続きを読む
最近、新しい武器を手に入れました。それは、「WILLCOM Advanced/W-ZERO3[es] ブラウニーブラック[WILLCOM W-Value] WS011SH1(B)』です。もともと、どうしてもお客先に赴くことが多く、一緒に創業した信國と顔を合わさない日もあったので、意識的に、TELでも社内のコミニケーションを取るようにしていこうという話になりました。しかし、彼氏彼女でも無いのに毎晩毎晩話してたら通話料が高くなる。と言うことで、1.通話料が定額である、2.PC接続も定額という希望条件を満たしていた、WILLCOMを導入することを決めました。
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決して、NOBU Partnersはコンサル会社になりたい訳ではないのですが、参加しているメンバーのキャリアや経験から、お客様の社内リソース次第では、どうしても“コンサルティング色”が出てしまいます。
とは言っても、いわゆる、“コンサルティング会社”、中でも、戦略系コンサルや業務系のピュアコンのようにコンサルティング領域に拠ってはいない(どちらかと言えば事業よりである)ものの、インターネットの領域で言えば、お客様の経営戦略・事業戦略を考えながらご提案をさせて頂くスタイルは、中々、インターネット領域の会社には珍しいスタイルではないかと思います。 続きを読む
とは言っても、いわゆる、“コンサルティング会社”、中でも、戦略系コンサルや業務系のピュアコンのようにコンサルティング領域に拠ってはいない(どちらかと言えば事業よりである)ものの、インターネットの領域で言えば、お客様の経営戦略・事業戦略を考えながらご提案をさせて頂くスタイルは、中々、インターネット領域の会社には珍しいスタイルではないかと思います。 続きを読む
今回の株式会社ノブ・パートナーズの創業に際しては、敢えて、資金調達などを想定することなく、代表の信國とともに、ゼロからのスタートを切りました。一口に“創業”と言っても、「登記費用」「HP制作費用」「ご挨拶状手配費用」、そして、日々の業務活動費を入れると、決して、楽ではない金額になります。以前の華々しく資金調達を行なったベンチャー企業と異なり、今回、私たちは、全額“自腹”という選択肢を選びました。そのことは、私たちにとって、当然の“選択”でもありました。何故ならば、自腹を切ると、迷うことなく“本気”になれるからです。
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お知らせです。会社創業以降、密接にお付き合いさせて頂いている「株式会社インターネットソリューション」の代表取締役 永松貴光さんが執筆した『SEO SEM Technique vol.3』が、11月1日に発売されます。永松さん一押しの出来となっているようですので、ネットマーケティング(プロモーション)に関わる方は、是非、ご一読下さい。
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この一年半、とりわけ“営業”に従事しています。さりながら、本当の意味での営業をやっているかと言えば、その答えは明らかに「NO」です。そもそも、嘗て、コンサルティング会社に所属しながら、(トップクラスの大先生は別ですが)“営業”領域に踏み込む人は皆無だったりします。何故ならば、とりわけ上流工程(川上)を扱うビジネスになればなるほど、“営業”の地位が低かったりするからです。
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大型補強以降、着実に良いムードになってきている実感があります。今月から来月にかけて行なわれる“コンペ3連戦”も順調な滑り出しを切ることができ、ようやく良い回転を始めたように感じます。とりわけ、初戦は、負けたらネットビジネスから撤退と腹を括って臨んだだけに、喜びもひとしお。今回の勝利は、最高のパートナーである株式会社インターネットマーケティングソリューション様の経営陣各位のお力添えの賜物。お陰様で、一般的なネットプロモーション会社とは、数段“格”の違うご提案を行なうことができたのではないかと自負するところです。
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ブログ更新を再開させた矢先に唐突感は否めませんが、ノブ・パートナーズ初の大型補強をすることとなりました。ドラフトに例えるならば、松坂と松井を両方当てたようなところでしょうか。(笑)
補強と言っても、まだまだ、ゼロから立ち上げているような産まれたばかりの会社なので、雇用関係云々という状況では無いですが、広い意味でチームとして取り組んでいく仲間が増えました。 続きを読む
補強と言っても、まだまだ、ゼロから立ち上げているような産まれたばかりの会社なので、雇用関係云々という状況では無いですが、広い意味でチームとして取り組んでいく仲間が増えました。 続きを読む
知人のメルマガを見て感動。全くの同意見です。最近、(精神論では無い類の)“営業本”を読破しておりますが、藤本さんの著作物はとても解り易い。私自身、非常に勉強させてもらってます♪
相談したいことがあるので、ボチボチお伺いしてみようかと思っていた矢先。何となく、“タイミング”もドンピシャリだと勝手にプラス思考で解釈する私でした。
皆さんも、是非、藤本さんのメルマガをご覧下さい。
・藤本篤志の「1回5分のワクワク営業塾」(2007年10月3日号)
『営業は売ってはいけません』※新著のご紹介
相談したいことがあるので、ボチボチお伺いしてみようかと思っていた矢先。何となく、“タイミング”もドンピシャリだと勝手にプラス思考で解釈する私でした。
皆さんも、是非、藤本さんのメルマガをご覧下さい。
・藤本篤志の「1回5分のワクワク営業塾」(2007年10月3日号)
『営業は売ってはいけません』※新著のご紹介
民間での経験も三年目を迎え、自身の課題(=苦手なこと)が明確になってきたように思います。それは、「専門的知識や経験などのベースを持たない第三者に説明したり、伝えたりする能力が高くない」ということです。ですから、社内外に関わらず、問題意識が高くない第三者、あるいは、現状維持が目的化しているような第三者へのメッセージが十分では無いと反省しています。
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おはようございます。昨晩、八時過ぎに横になりそのまま朝を迎えてしまいました。横浜は、小雨がぱらついて、久しぶりに、涼しい朝を迎えています。今日は、スーツを着て出かけるので助かります。
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昨日、とある上場企業のオーナー会長とお会いするため静岡県に行きました。その会社(経営者の方)は、とある業界では“改革派”の企業として著名で、今までにも、幾つかの企業再生を手がけてこられた実績があります。同時に複数案件を手がけない、再生を手がける場合の案件の見極めなど、著作物からは知りえないリアルな話を聞くことができ、非常に、有意義な一日となりました。
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先日、ふとしたことから、契約の自動更新についての考え方を述べさせて頂きましたが、この度、お取引をさせて頂いているお客様のご理解を得て、“コンペ”を実施して頂くことになりました。ちなみに、任意の第三者にもお声がけして欲しい旨もお伝えしています。
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このブログは、昨晩、アップしようとして止めた記事です。それでは、何故アップするのかという明確な説明は出来ないけれども、率直な、最近の心境を述べたいと思います。
会社を創業して二ヶ月近くが経ちました。お陰様で、多くの方からご声援を頂き、また、お仕事の話をご紹介頂きます。「売上」という点においては、まだ、この会社だけで十分に飯が食べられるほどではないけれども、少しづつ手応えを感じつつあるのも事実です。
これは、今更始まったことではないのですが、現在の心境を一言で述べるならば、「物凄く不安」です。正直、毎晩、眠ることができないほど不安です。 続きを読む
会社を創業して二ヶ月近くが経ちました。お陰様で、多くの方からご声援を頂き、また、お仕事の話をご紹介頂きます。「売上」という点においては、まだ、この会社だけで十分に飯が食べられるほどではないけれども、少しづつ手応えを感じつつあるのも事実です。
これは、今更始まったことではないのですが、現在の心境を一言で述べるならば、「物凄く不安」です。正直、毎晩、眠ることができないほど不安です。 続きを読む
“コンサル色”のある仕事をしていると、とあるタイミングで、契約の更新という局面に遭遇します。多くの場合、出来る限り“長期契約”をすることを“是”とされる方が多いようにお見受けしますが、私自身は、安易な契約の自動更新には反対という考え方をしています。
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インターネットプロモーション(マーケティング)に関する仕事をしながら、いわゆるネット業界の人と話が噛み合わないことがあります。初めは、(お客様が営まれている)ビジネス理解力が足りないのだろうと思っていましたが、お客様のビジネスを本質的に理解していないということは、即ち、web集客後のオペレーションが見えていないという致命的な問題が介在していることになります。つまり、どのようなプロモーション結果が出ようが、実務部隊が効果的に機能しない(=結果がでない)という本末転倒なことが起きるのです。
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最近に限ったことではないのですが、色々な企業の方の話をお伺いしているとき、意外と、「営業マンのスキル次第…」との発言を聞く機会があります。これが、コンサル会社であるとか、ソリューションの提案営業などの場面においては、各営業マンの技術に左右されるというのも止むを得ない部分もありますが、B2Bにおける大多数の場合は、「組織としての営業スキームができていない」と同意義で受け止めてもいいのではないかと思います。
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昼500円、夜1,000円生活を始めて一ヶ月近く経ちました。いざ、やってみると、意外と簡単に適用できるもので、今では、意識もせずに節約生活を楽しんでいます。さて、この価格帯でやっていこうとすると、自ずと、チェーン店系の飲食店を多用することになります。吉野家、松屋、なか卯、てん屋、ガスト、ココイチ、立ち食いそばなどなど。そんな中、意外と心強いのが“餃子の王将”。メニューのバリエーションもさることながら低価格で高カロリー。スッカリ学生感覚になってしまっうと、“餃子の王将”はそこそこ贅沢品。どちらかと言うと、自分へのご褒美の時には、もってこいです。他にも、横浜駅周辺・渋谷駅周辺・新宿西口周辺で安くていいお店があったら教えて下さいね♪
こんな私にご飯をご馳走したい方はコチラまで。
「久留米市 地域SNSを試行へ 11月から 市民と情報交換狙う」(西日本新聞)
週末の西日本新聞の記事です。“非常に良い試み”だと思います。がしかし、ネットビジネスの視点で言えば、このSNSというツール、過度の期待がもたれているツールの一つですので、ネットコミニティー運用ノウハウがあるプロなら露知らず、市職員のITリテラシーでの対応は疑問符ではないでしょうか。ぶっちゃけて言えば、コミニティー運営の国内トップクラスのプロですら、とある条件が揃っている状況でしかSNSの運営を受けていないという現実があります。 続きを読む
週末の西日本新聞の記事です。“非常に良い試み”だと思います。がしかし、ネットビジネスの視点で言えば、このSNSというツール、過度の期待がもたれているツールの一つですので、ネットコミニティー運用ノウハウがあるプロなら露知らず、市職員のITリテラシーでの対応は疑問符ではないでしょうか。ぶっちゃけて言えば、コミニティー運営の国内トップクラスのプロですら、とある条件が揃っている状況でしかSNSの運営を受けていないという現実があります。 続きを読む


