我が恩師、青山学院大学“井口典夫”教授(総合文化政策学部)の訳書『クリエイティブ資本論―新たな経済階級の台頭』の売れ行きが絶好調のようです♪さすが、ビジネス本出版社の雄「ダイヤモンド社」、書店平積みのパワープッシュで並み居る名著に並んで積まれています。皆様も、是非、ご一読下さい♪
ご参考
『クリエイティブ資本論―新たな経済階級の台頭』
リチャード・フロリダ (著), 井口 典夫 (翻訳)
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我が恩師、青山学院大学“井口典夫”教授(総合文化政策学部)の訳書『クリエイティブ資本論―新たな経済階級の台頭』の売れ行きが絶好調のようです♪
大学時代の恩師、井口典夫教授の翻訳による『クリエイティブ資本論―新たな経済階級の台頭』(著作 リチャード・フロリダ)がダイヤモンド社より発売されました。是非、ご購読下さい。
11月に入りましたので正式にご紹介させて頂きます。我が、株式会社ノブ・パートナーズ(以下、「NP」)に、凄い仲間がJOINしました。大学のゼミ8期後輩の村田崇文君です。彼は、井口ゼミOB中では“ピカ一”の存在。何せ、「ギャラは保証しないから来い」という私の乱暴な(?)誘いにも関わらず参加してくれることになりました。(笑)
大学の恩師、井口典夫教授が『成熟都市のクリエイティブなまちづくり』(宣伝会議)を出版します。
先月末、青学卒のルポライター横田由美子さん著作の『私が愛した官僚たち』が発売になりました。横田さんとは、ただ、青学の同窓というだけの理由で、当blogと横田さんのblog「ペコちゃん改め、神楽坂日記」とが相互リンクさせて頂いている間柄。(←プラグイン左枠のblogタイトル変更せねば)時折、雑誌の政治・行政系の記事でお名前をお見かけしておりましたが満を持しての発刊でしょうか?
土曜の青学でのMTG終了後、実に、12年振りくらいに学食でランチを食べました。私が学食を利用していたのは、主に、1〜2年生時、陸の孤島、山奥にある厚木キャンパスに通っていた時期。
昨年末から取組んできた井口ゼミ10周年記念実行委員会も、土曜日の解散式をもって無事、その任を終えることとなりました。当日は、青学の卒業式、井口先生は、ゼミ生の卒業コンパとOB生の解散式を梯子する多忙振り。教え子の私が言うことではありませんが、井口教授は、多くのゼミ生に囲まれて本当に幸せ者ではないでしょうか。10年の節目としては、最高の通過点だったと自負しています。
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今日は、私の大学の親愛なるゼミの後輩たちの取り組みをご紹介させて頂きます。予てから、青山学院経営学部井口ゼミでは、大学がある渋谷・青山のまちづくりに取組んできました。何と、この度、文部科学省の「平成17年度現代的教育ニーズ取組支援プログラム」に選定され、「地域活性化への貢献(地元密着型)」にて評価を受けたとのこと。その内容は、「渋谷・原宿・青山を繋ぐ商業観光拠点の育成−本学の理念に基づく地域貢献の実践と社会連携体制の拡充−」。
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午後から母校、青山学院大学の井口ゼミOB総会に出席。今回の総会の議題は、ゼミ創立10周年行事について。私は、ゼミの1期生ですが、いつの間にかOBが10期生にまで増えてました。そんな訳で、10周年実行委員長(仮称)を拝命しました。至らないことも多いと思いますが全力で頑張ります。副委員長は、同じ一期生の渡辺君。渡辺君は、富士急ハイランドの人気アトラクション「FUJIYAMA」の担当者。言わば、イベントのプロ。心強いパートナーです。折角、縁あって同じ学び舎で学んだ仲間。一人でも多くのゼミOB生が参加したくなる。そんな記念行事をバリッと企画したいものです。
また、同ゼミ生&OB生が取り組んでいる「渋谷・青山まちづくり研究会」、並びに、「青山通りと街並みの景観を考える会」。こちらの方も、東京都初のタウンマネジメント(景観の維持・管理等)を行う組織の設立を検討中。おそらく、NPOという形に落ち着くと思います。おそらく、何らかの形(事務局長?)で、私もコミットすることになると思います。また、全国初の自治体の委託を受けた形でのタウンビジネスの管理を模索しており、国交省、東京都、渋谷区、港区等の関連自治体と協議しながら、青山発の新しいまちづくりの形をしていきたいと思います。真のまちづくりは住民参加の協働型。そんな規範となる活動になればとこれまた全力で頑張ります。