“タイ国料理レストラン タイランド”という解り易い名前のタイ料理屋は、錦糸町北口のロータリーを渡って、三つ目の辻を右に曲がった先の交差点にある。1986年に創業した店は、タイ食材の輸入・販売を手がける「株式会社 タイオリエント商事」が経営しており、近隣に居並ぶタイ式マッサージ店の従業員などの集積もあり、錦糸町界隈のタイ人が多く集まるという。続きを読む
![]() |
[ 政治 - 一般 | 神奈川県 ] |
|---|
“タイ国料理レストラン タイランド”という解り易い名前のタイ料理屋は、錦糸町北口のロータリーを渡って、三つ目の辻を右に曲がった先の交差点にある。1986年に創業した店は、タイ食材の輸入・販売を手がける「株式会社 タイオリエント商事」が経営しており、近隣に居並ぶタイ式マッサージ店の従業員などの集積もあり、錦糸町界隈のタイ人が多く集まるという。
比較的、物流企業が多いエリアなのでこの界隈でアポが入るときは、必ず、お昼前後の時間でアポイントを設定します。お店前の路上には、タクシー運転手をはじめ“月よし”を利用するドライバーの方の車が。店構えから、“やるぞ”という雰囲気を醸しだす存在感は凄い。お店は、路地を挟んで右側と左側に分かれていて、右側の店舗内で注文。
また、街角で美味しそうなケーキを発見してしまいました。場所は、青学の隣、交差点の角にある“Berry cafe”。ネットで調べてみると、このお店、comme caが経営してみるみたいです。苺が山盛りのっているケーキは、いつ見ても素晴らしい♪
“はなまるうどん”(四ツ谷店)で、ちょっと、贅沢してみました。(笑)
JR新宿駅から小滝橋(新宿)のオフィスに行くまでの道のりで、毎日、このケーキの前を通ります。いつも、満遍なくイチゴが敷き詰められた“苺パイ”を物欲しそうに眺めていますが、この分量だけに買う訳にもいかず毎日スルー。さすが、タカノフルーツパーラーと感じさせる一品ではないでしょうか。いつか、食べたいです♪
大手飲料メーカーのマーケ部長を目出度く(?)退職されたKさんから、以前、ご推薦して頂いたあるでん亭(新宿店)に行ってきました。当日は、小雨がパラついていたので、CHOI君はかなり嫌がっていましたが、強引に同行してもらうことに。
続きを読む
同じ横浜市内に住む兄が、ランニング中に、神奈川区片倉町付近で「延」という串焼き屋を見つけたそうです。「延の会」会長としては、暇を見つけて、一度、訪れてみなければと思っています♪(「延の会とは?」…リンク先本文末参照。)
少し前の話です。年に何度か、発作的に“天ぷら”を食べたくなることがあります。“天ぷら”を食べたくなる時点で、ソコソコの年齢になってきたのかな〜と思わなくもないですが、取り敢えず、「横浜 天ぷら」でネットを検索。すると、他のサイトも含めて、中区馬車道にある「天濱」というお店の評判が良いので行ってみることに。
続きを読む
このお店に行ったことがある訳ではないのですが、一ヶ月くらい前、自由が丘で発見しました。「カレーうどん千吉」のHPを見ると“吉野家グループ”のようです。結構、都内に店舗もあるようですので、今度、行ってみたいと思ったのでメモ代わりに掲載。それにしても、カレーうどんのチェーン展開。勇気がいっただろうな〜と思います。
外出から帰ってきたら、テレビで『それでもボクはやってない』をやっていたので見入ってしまいました。いわゆる“冤罪”事件に関する話で、杜撰な捜査や取調べ時の脅迫・強制的行為などを耳にします。個人的には、そのようなこともあるのだろうと思う反面、戦後のドサクサのような頃と比べると、幾分かは改善してきているのだろうと信じたい一面もあります。
続きを読む
いつだったか忘れましたが、脈略もなく『ボーン・アイデンティティー』のDVDを見ました。マッドデイモン、格好いいですね〜。意外と好きです。次は、『ボーン・スプレマシー』を見ます。特に、深い感想を書く訳でもなく、ただ、それだけです。(笑)
先日、IMSがある東急東横線中目黒駅の近くにあるラーメン店“キングコング”に行きました。このお店の名物メニュー“ヤンニンジャンラーメン”を食べましたが。素直に、美味しかったです。ぶっちゃけ、店頭に貼ってある「どっちの料理ショー」に出たことを紹介するチラシに釣られて入ったので、入る前から「美味いのだろう」という先入観が形成されていましたが・・・。(笑)
昨年11月に、“カルボナーラ”に関するうんちくを綴りましたが、解り易いスープスパ系のカルボナーラを発見しましたのでご報告致します。
写真は、小滝橋事務所近くで見つけたワインバー『ワイン屋』です(西新宿7丁目20−16)。このワインバーは、オーストラリアワインを専門に扱うお店で、価格もリーゾナブル。小滝橋に集うメンバーで、昨年の忘年会の二次会と新年会で行きました。写真は、新年会のとき撮影したもの。
続きを読む
この映画も年末年始に見ました。この手のドキュメント映画には、様々な意見がつきまとうものですが、私自身は、不幸な戦争には「往々にして、こんなこともあるんだろうな〜」という感じで受け止めました。地獄のような状況の中でさえも、希望を見出しながら強く生きる主人公の意志には学ばされました。映画とは関係ない部分の話になりますが、私たちは、もっと、異なる価値観を持つ存在に対して寛容にならないといけないのでしょうね。そんなことを思いました。
何故か、年末年始にDVDを見ました。あまり、深い洞察力を持って見た訳ではないですが、女性秘書の視点から、人間ヒットラーにフォーカスした点は、この手の作品の中では珍しいのではないかと思います。“ヒットラー”という言葉に、ある種の先入観を持つ者としては、独裁者に意見しようとする周辺者の存在が意外でした。独裁者とは初めから存在するモノではなく、創り上げられるモノなのでしょうね〜。そう感じました。