人を介して、とある物流企業が本牧界隈に拠点を出したいとの相談を受けていたので、日曜日の午後、単身、“本牧”界隈のそれらしきスペースを求めて、本牧周辺を散策してみました。一口に“本牧”と言っても実に広い。ほぼ“横浜港”と言っても過言では無い広さだけに、かなり疲れました。
時折、ジョギングの際に、本牧界隈まで足を伸ばすことはありますが、と言っても通り沿い程度。港湾施設や埠頭周辺の路地を隈なく廻ったことは無かったので、改めて、その広さに驚くとともに、普段接している“横浜”とはまた違った、本当の意味での“みなとまち横浜”を垣間見ることができたように思います。お陰で、港湾関係施設と工場の関係など、随分と、詳しくなりました。(笑)
最近は、日々、何かしら物流業界のことに携わっていますが、休みの日にまで本牧の倉庫・港湾施設を散策してしまう…。何度か、このブログで書いたこともありますが、人生で、一度、(キャリアパス的には難しいのですが)海運の仕事がしてみたいという思いが募るとともに、小学校の時にお約束で書かされる作文「将来の夢」に“船長”と書いた思いは、未だ、変わっていないんだな〜と痛感した出来事でした。
単純に好きなんです。船や港、港湾施設や工場がある風景。
最近は、日々、何かしら物流業界のことに携わっていますが、休みの日にまで本牧の倉庫・港湾施設を散策してしまう…。何度か、このブログで書いたこともありますが、人生で、一度、(キャリアパス的には難しいのですが)海運の仕事がしてみたいという思いが募るとともに、小学校の時にお約束で書かされる作文「将来の夢」に“船長”と書いた思いは、未だ、変わっていないんだな〜と痛感した出来事でした。
単純に好きなんです。船や港、港湾施設や工場がある風景。































