今、目の前で、長年愛用している自宅の複合機が唸っています。明日、お伺いする際に持参する資料をこんな時間に印刷しているのです。未だに、インクジェットを使っているレトロな身としては、もう少し、色を落ち着かせたシンプルな資料にしておけばスピーディーに印刷できて良かったと後悔しています。遅い、とにかく遅い。現在、一つ目の資料を印刷しているところなので、二つ目の資料の印刷が終るのは何時になることやら…。
さりながら、本質的な問題は、「インクジェット」か「レーザー」かということではなく、そもそも、自宅に複合機があることではないかと思いはじめました。自宅に、複合機があることは、本当に、幸せなのだろうか?
そして、同時に、こうして、全部の作業を自分で行なうようになると、組織に属して全部スタッフの方にサポートして頂くありがたさを、今更ながらに痛感します。まぁ〜、好きでやってることですから♪
そして、同時に、こうして、全部の作業を自分で行なうようになると、組織に属して全部スタッフの方にサポートして頂くありがたさを、今更ながらに痛感します。まぁ〜、好きでやってることですから♪































