本日の兄の結婚式に際しましては、出席者皆様からご祝福頂き、また、ご親戚の皆様にも、多分なるご厚意賜りましたこと、心より御礼申し上げます。思い返せば、私が、何か新たにチャレンジする時には、いつも影に日向に兄の存在がありました。最近では、それぞれ、仕事をしておりますので、兄弟コラボレーションの機会も減っておりますが、私にとっては数少ない理解者でもあり、絶好の相談相手です。その兄が、晴れて人生の門出を迎えることができましたこと、深く深く御礼申し上げます。どうかいつまでもお幸せに。(※写真を撮影していないので、趣のないブログとなってしまいました。)