対談して頂いた河野太郎氏が、自身のblogで「国民推薦人」を募集しています。このblogを見て、4年前の補欠選挙のとき、団体からの推薦状を一切受け取らなかったことを思い出しました。
河野氏の今回の行動は、永田町の住人の目には奇異に写ることでしょう。また、マスコミから相手にもされないことでしょう。
果たして、今回の河野氏の「国民推薦人」という問いかけは愚行なのでしょうか?
私は、「NO」だと思います。
政治の主役が国民である限り、例え、評価はされなくとも、河野氏のこの試は間違っていないと思います。ドンキホーテのこの試みを、心より応援したいと思います。賛同される方がいたら、是非、推薦人に名を連ねて下さい。
・河野太郎「国民推薦人募集!」
河野氏の今回の行動は、永田町の住人の目には奇異に写ることでしょう。また、マスコミから相手にもされないことでしょう。
果たして、今回の河野氏の「国民推薦人」という問いかけは愚行なのでしょうか?
私は、「NO」だと思います。
政治の主役が国民である限り、例え、評価はされなくとも、河野氏のこの試は間違っていないと思います。ドンキホーテのこの試みを、心より応援したいと思います。賛同される方がいたら、是非、推薦人に名を連ねて下さい。
・河野太郎「国民推薦人募集!」
































このような国民推薦のようなもので推薦者の匿名性を無くすなどして本当に国民の声を形にするための道具にして欲しい。
選挙がある度に本当に有権者とのコミュニケーションがとれている政治家などほとんどいないと思うのです。その人を信じその人の思考の方向性が見えて初めてついていきたい協力しなければと思うのではないでしょうか?
自民党内の20人の派閥絡みの国民の知らぬ所での推薦状よりも河野様の一般推薦状の方が100倍も意味があると思う。このような仕組みを選挙に本当に導入できたらなまくら議員はいなくなるでしょうね。